あみががんばります。


by amiamidao

小室哲哉、著書

やっほ、こんにちは。

小室哲哉、著書イベントで久々ファン150人と交流「本は僕の“所信表明”」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090920-00000001-oric-ent

芸能界はなんでも宣伝になるから、犯罪をおかしても
数字がとれるといいのかなって思いますね。

いい世界なのかもしれませんね。

音楽プロデューサー小室哲哉が23日、都内で著書
『罪と音楽』の発売記念イベントを行ったそうです。
ファン150人と交流する直前に、集まったおよそ40人の
報道陣の取材に応じた小室は
「チャンスはどこにでも転がっているものではない。
人に頂くものだと、これほど身に染みて感じたことは無かった」、
と話したとか。

無数のフラッシュがたかれるなか、今年8月の野外フェス
『a-nation』同様、深々と頭を下げた小室は
「どう音楽を楽しんでもらえるのかというところから、
本のタイトルは自分で考えた。拘置所で検事からも
『本を出されたら?』とアドバイスを貰い、頭の中のノートに
心境や様子を書き写した。良くも悪くも(当時の記憶を)留めたかった」
とも語った模様。

普通は、犯罪者の烙印を押された者は、シャバに出ても
後ろ指を指されて職にあぶれる人も多いそうですが、
芸能界ではすぐ復帰できてしまうのですから、いい商売ですよねぇ。

小室の曲が今の時代に受けるのかどうかってことですよね。
あのときはなんでも出せばうれていましたからね。

バブルは人をダメにしますよね。

ダンディハウス 名古屋
ダンディハウス 名古屋駅前店
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by amiamidao | 2009-09-24 14:21